RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

12
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

TRINITYカイロプラクティック横浜の症例報告

<< 27歳女性、デスクワーク:左腕の痺れを訴えて来院 | main | 42歳男性、デスクワーク:数十年来のひどい肩こりを訴えて来院した。 >>
56歳男性:手の痛み
1ヶ月前にバックを持っているときに手首を強く捻ってしまい、整形外科へ行きレントゲンを撮ってもらったが、骨に異常はないとのこと。1ヶ月間湿布を貼って過ごしていたが、なかなか良くならないため、来院した。
バトミントンをやっていたのだけど、手首の痛みがひどくできなくなってしまった。

<症状>
手首を外側へ捻ったり、内側へ捻ったりすると親指周辺に激痛が生じる。
動かさなければ痛みはない。

<経過>
1回目の施術で、筋肉の緊張状態を取り、関節の動きの悪さを調整し、激痛が消失した。痛みのレベルは来院時を10としたとき、3まで軽減。
さらに、テーピングで手首を安定させたところ、痛みのレベルが1まで。

2回目来院時は、まだ動かすと痛みが残っていたが、初診時に診られた激痛はなかった。1回目と同様の施術を行ったところ、痛みはほとんどなくなった。


<担当者コメント>
いわゆる手首の捻挫が慢性化した症状でした。手首を捻ってしまうとどうしても手首を支えている関節の動きが悪くなってしまいます。動きにくくなった関節に動きをつけていくカイロプラクティック治療は捻挫の後遺症に効果的な施術法です。

整体 横浜
| 肘の痛み・手の痛み(腱鞘炎) | 11:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









http://case.trinity-chiro.com/trackback/372578