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TRINITYカイロプラクティック横浜の症例報告

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34歳男性、研究員;神経ブロックも効かない肩痛と腕のしびれ
肩痛に加え右腕の痺れが発症し、MRI撮影後、頸部椎間板ヘルニアと診断。週2回の静脈注射と・4種類の薬による薬物治療。「頭がフラフラする」と訴えたら、ペインクリニックを紹介される。頸部硬膜外神経ブロック注射を10回やってみようと言われ、怖くなり通院を止め、色々調べた結果、TRINITYカイロプラクティックに来院。
【患者さんが持ってきたデータ】
2004.04〜2005.03
月残業100〜150時間、年間5回の海外出張

2004.11
首と肩に違和感が現れるが放置

2004.11〜2005.03
時々マッサージに通う。その時は楽になるが、根本的効果はなし。

2005.05
整形外科でレントゲン撮影。「異常なし」との診断

2005.05〜09 
マッサージ・整体・針などを試すが、股関節が痛くなり中断。
2005.11〜
肩痛に加え右腕の痺れが発症。違う整形外科でMRI撮影。頸部椎間板ヘルニアと診断。
週2回の静脈注射と・4種類の薬による薬物治療。「頭がフラフラする」と訴えたら、ペインクリニックを紹介される。頸部硬膜外神経ブロック注射を10回やってみようと言われ、怖くなり通院を止める。

2006.03 色々調べた結果、TRINITYカイロプラクティックに来院。

主訴の場所 (痛みの評価10段階で10が最悪)
右肩−響くように痛い(8〜10)
肩甲骨内側−痛み(5)
鎖骨周囲−(8〜10)
腕−上腕部(3)前腕部(5)手のひら(3)

<経過>
1回目  施術後70%軽減したが2日で戻る
3回目  薬を飲まなくても耐えられる様になった。
4回目  頚椎を矯正した後から、70%軽減が1週間継続。
6回目  80%軽減の状態が2週間継続。
10回目 ボーリングしても大丈夫。症状消失。
※ 現在は月1回メンテナンスで通っている。


患者さんの声


整形外科・ペインクリニック・整体・針・マッサージに通い、時間とお金を費やしてきましたが、自分の症状がカイロプラクティック向きだったとは思いませんでした。先入観を捨ててもっと早く来れば良かった・・・と少し思いました。でも、症状がなくなり本当に幸せです。




担当 黒崎コメント

レントゲンには、椎間板が写りません。椎間板の状態を正しく把握したい場合にはMRIと言う医療機器が必要です。(小さい病院にはあまりありません)痛みだけでなく、痺れが広がっている場合には、一度撮ってみる事をお勧めします。最近では貸し出しも容易にしてくれるようになりましたのでお持ちになる患者さんも多いです。
整形外科の治療の一般的な流れは、薬物治療(鎮痛剤・ビタミン剤)・牽引⇒神経ブロック⇒手術
神経ブロックは怖いです。手術はもっと怖いです。そうなる前に、ご相談頂ければ何かお役に立てるかもしれません。TRINITYカイロプラクティックには、整形外科や接骨院に通われて満足いかなかった患者さんが大勢来ていますが、改善されないケースはほとんどありません。国際公認のカイロプラクターの施術に期待されてみてはいかがでしょうか?


横浜 整体
| 手の痺れ・腕の痺れ(頚椎ヘルニア) | 20:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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